長射程弾量産へ198億円計上へ 反撃能力活用、防衛予算案 2024年12月17日 22:14 有料会員限定記事 政府は、敵の射程圏外から攻撃可能な「スタンド・オフ防衛能力」のある長射程ミサイルの量産着手に向け、2025年度予算案の防衛費に198億円を計上する方向で調整に... 残り354文字(全文:434文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら