大阪の弁護士に有罪判決 裁判所で事件記録引き裂く 2025年7月16日 16:20 有料会員限定記事 大阪地裁で刑事事件記録を引き裂いたとして、公文書毀棄の罪に問われた大阪弁護士会所属の弁護士中道一政被告(44)に大阪地裁は16日、懲役1年、執行猶予3年(求刑... 残り254文字(全文:334文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら