東海沖地震速報に遅れ 最大12秒、機器更新で 2026年2月3日 16:55 有料会員限定記事 気象庁は3日、南海トラフ地震に備えて東海沖の海底に設置した地震観測システムについて、9日から、周辺で地震が発生した場合に緊急地震速報の発表が平常時より最大で1... 残り205文字(全文:285文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら