「11時2分の日常」思いはせて 長崎の被爆者が写真展 2025年7月29日 18:25 有料会員限定記事 長崎で原爆がさく裂した8月9日午前11時2分の日常を撮影する企画を2009年から手がけてきた被爆者小川忠義さん(81)が29日、被爆80年の節目に、16年間の... 残り323文字(全文:403文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら