関門トンネル有料20年延長 45年まで老朽化対策費を確保 2025年7月29日 15:38 有料会員限定記事 政府は29日、本州と九州を結ぶ関門トンネルの車両通行料金の徴収期限を2045年まで20年延長すると決めた。開通から60年以上が経過して、老朽化した部分の大規模... 残り173文字(全文:253文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら