明石歩道橋事故で遺族講話 市新人職員に、発生24年 2025年7月18日 17:45 有料会員限定記事 兵庫県明石市で2001年、花火大会の見物客が歩道橋上で転倒し247人が負傷、11人が死亡した事故から21日で24年となる。教訓を伝える市の新人職員研修が18日... 残り374文字(全文:454文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら