公明、立民代表が首相批判 解散「非常識極まりない」 2026年1月31日 19:01 有料会員限定記事 公明党の竹谷とし子代表、立憲民主党の水岡俊一代表は31日、前回衆院選から1年余りでの解散に踏み切った高市早苗首相を批判した。両代表は、石川県七尾市で開かれた中... 残り226文字(全文:306文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら