「立民」「公明」無効恐れ 公選法、中道票にならず 2026年1月29日 05:00 ニュースプラン記事 中道改革連合に投票しようとした有権者が、比例代表で「立民」や「公明」と誤って旧党名で投票したら―。公選法は、届け出政党以外の政党名や略称を記載したものは「無効... 残り385文字(全文:465文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら