フィギュア金博洋「最後の五輪」 団体で存在感 2026年2月8日 07:52 有料会員限定記事 フィギュア男子で2018年平昌五輪4位に入った28歳の金博洋(中国)は3度目の出場で「最後の五輪」。団体のSPで4回転トーループなど全てのジャンプを決めて存在... 残り98文字(全文:178文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら