辰巳出版株式会社
「ほぼねこの日」はSNSのタイムラインを美しいネコ科猛獣で埋め尽くしましょう。写真投稿キャンペーンも開催

2月22日は「猫の日」として知られていますが、2月2日は「2」がひとつ少ない、いわば「ほぼねこの日」です。
ネコ科の肉食獣たちの「ほぼねこ」な瞬間を収めた写真集『ほぼねこ』にちなんだ記念日で、2月2日はネコ科の写真を投稿する人が増えるなど、SNSを中心に「ほぼねこの日」がじわじわと浸透中です。

第6刷の重版が決まった写真集『ほぼねこ』(RIKU著/辰巳出版)

このほど、写真集『ほぼねこ』の5度目の重版が決まりました。
本書はSNS総フォロワー数が37万人を超えるRIKUさんによる初写真集で、ネットニュースやSNSで「猫が1匹も出てこないのに『猫本1位』」「でっかいネコチャンが可愛すぎる」などと注目を集め、世界的写真家の岩合光昭さん、令和ロマン松井ケムリさん、コラムニスト辛酸なめ子さんらから賞賛のコメントが寄せられました。
また、続編となる『とらのこ』も即重版、さらに『ほぼねこカレンダー』も発売されるなど、「ほぼねこ」人気は加速しています。


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辰巳出版は「ほぼねこの日」と写真集『ほぼねこ』の重版を記念して、SNSでキャンペーンを実施中です。
トラやライオンなどネコ科の猛獣たちの「ほぼねこ」な瞬間を収めた写真や、猛獣のような姿をした猫の写真を募集。担当者は「ほぼねこの日に、みなさんのタイムラインがかわいいネコ科たちで埋め尽くされて、幸せな気分になっていただきたいです。世界では、多くのネコ科動物が絶滅の危機に晒されています。ほぼねこの日を、ネコ科猛獣たちの魅力を再確認し、野生動物の保全と環境保護について考えるきっかけにしてほしい」と話しています。

写真集『ほぼねこ』(RIKU著/辰巳出版)より

写真集『ほぼねこ』(RIKU著/辰巳出版)より


写真集『ほぼねこ』(RIKU著/辰巳出版)より

写真集『ほぼねこ』(RIKU著/辰巳出版)より


<書籍情報>



書名:ほぼねこ
著者:RIKU
発行:辰巳出版
定価:1,650円(本体1,500円+税)
体裁:B5変型判(182×182mm)/96ページ/オールカラー
撮影地:旭山動物園(北海道)、大森山動物園(秋田県)、伊豆アニマルキングダム(静岡県)、浜松市動物園(静岡県)、いしかわ動物園(石川県)
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【関連商品】

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『とらのこ』(RIKU著/辰巳出版)

『2026ほぼねこカレンダー』(RIKU著/辰巳出版)

<著者について>

RIKU
愛犬のミニチュアダックスフンドを飼い始めたことをきっかけに一眼カメラを購入。2016年に動物園でトラとユキヒョウを見て動物の美しさに感銘を受け、本格的に写真を撮り始める。会社員として働きながら、休日に日本全国の動物園に足を運び、主にネコ科動物を撮影。SNSを中心に作品を発表し、Instagram、Xなどの総フォロワー数は37万人を超える。
Instagram:riku_0710  https://www.instagram.com/riku_0710/
X:@rikunow  https://twitter.com/rikunow
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