俳優でモデルの生見愛瑠(23)が、東京・グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール「旭光」で開かれたエイベックス・マネジメント・エージェンシーに所属するタレントによる『2026新春晴れ着お披露目会』に出席。うま年で、年女の生見は精力的に仕事に取り組む姿勢を示した。

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 生見は赤と金色の晴れやかな着物で登場。自身が26年が年女であることを紹介し「25年は準備期間という年だったので、26年はたくさんの人に見てもらいたい」と誓った。

 色紙には「駆け上がる」としたためた。「年女なので止まることなく休まず働き続けたい。演技の仕事もバラエティもモデルも、色んなところで『見ない日はないね』と言われる人になりたい」とイメージ像を語った。

“自分が楽しいと思うことをしたい”をモットーに仕事に励んでいるとし、「もうちょっと(テレビなどに)出たい。全部全力で頑張る」と話した。

 お披露目会には生見のほか、高石あかり(※高=はしごだか、23)、上坂樹里(20)、松尾そのま(15)が艶やかな晴れ着で登場。今年は初めて男性タレントも参加し、佐藤三兄弟(長男・綾人、次男・颯人、三男・嘉人、いずれも27)、荒井啓志(26)、石川愛大(19)が勇壮な姿を見せた。