看護主任、薬の処方箋偽造で停職 6カ月、愛知の一宮市立市民病院 2026年1月27日 16:34 有料会員限定記事 愛知県の一宮市立市民病院は27日、自身が使う抗ウイルス薬の処方を受けるため、権限がないにもかかわらず処方箋を偽造したとして、病院に勤務する看護主任(36)を停... 残り302文字(全文:382文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら