整備新幹線の建設財源拡充へ 貸付料徴収期間30年の延長議論 2025年11月6日 18:52 有料会員限定記事 国土交通省は6日、整備新幹線の建設財源拡充のため、JRが国側に支払っている線路などのリース料(貸付料)の徴収期間延長に向け、有識者委員会での議論を始めた。20... 残り542文字(全文:622文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら