山形県、投票率7連覇ならず 大雪で低下、知事も悔やむ 2026年2月15日 16:09 有料会員限定記事 8日投開票の衆院選で、国政選挙の投票率が6回連続全国トップだった山形県が、高市早苗首相のお膝元の奈良県に首位の座を明け渡した。平年を超える大雪で災害救助法が適... 残り524文字(全文:604文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら