スノボ山田、自分を貫き威風堂々 HPで銅、得意技を高く鮮やか 2026年2月14日 08:28 有料会員限定記事 かつて戸塚も平野流も散々だったほどスノーボード男子ハーフパイプの日本勢にとって初出場の五輪は“鬼門”だったが、19歳の山田は威風堂々としていた。「自分を貫く」... 残り300文字(全文:380文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら