宮崎中心部で不発弾処理 陸自、避難対象1700人 2026年1月17日 16:13 有料会員限定記事 陸上自衛隊は17日、宮崎市中心部の大淀川で5日に見つかった戦時中のものとみられる不発弾を処理した。市は現場から半径約400メートルを警戒区域に指定し、住民約1... 残り322文字(全文:402文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら