慶大・常松外野手がカブスと契約 ドラフト漏れ、金融大手就職一転 2026年1月16日 18:42 有料会員限定記事 東京六大学野球リーグ、慶大4年の常松広太郎外野手が16日、自身の交流サイト(SNS)で米大リーグ、カブスとマイナー契約を結んだことを発表した。「長く険しい道だ... 残り169文字(全文:249文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら