2月の衆院選は36年ぶり 厳寒の選挙戦、投票への影響懸念 2026年1月13日 16:27 有料会員限定記事 高市早苗首相が23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散する意向を固めたことを受け、衆院選の投開票日は2月8日か15日が軸となる。2月の衆院選は、海部俊樹首相による... 残り405文字(全文:485文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら