着工後3年、影響長期化も 馬毛島の自衛隊基地、建設遅れ 2026年1月11日 15:43 有料会員限定記事 鹿児島県・種子島沖の馬毛島(西之表市)で、米軍空母艦載機の陸上離着陸訓練(FCLP)の移転計画に伴う自衛隊基地の建設着工から12日で3年。地元は基地特需に沸く... 残り628文字(全文:708文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら