養鶏場23万羽の殺処分完了 埼玉・嵐山、鳥インフル 2026年1月4日 11:56 有料会員限定記事 埼玉県は4日、高病原性鳥インフルエンザの遺伝子検査で陽性が確認された嵐山町の養鶏場で、飼育されていた約23万3千羽の殺処分が同日午前に完了したと発表した。死骸... 残り116文字(全文:196文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら