新春恒例、下関フグ初競り 高値発進、量も倍近く約18トン 2026年1月4日 10:52 有料会員限定記事 新春恒例のフグの初競りが4日未明、日本有数の取扱量を誇る山口県下関市の南風泊仮設市場であり、前年の倍に近い約18トンが競り落とされた。1キロ当たりの最高値も前... 残り293文字(全文:373文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら