首相、冷え込む日中正常化急務 今春初訪米、同盟誇示狙う 2026年1月3日 16:35 有料会員限定記事 高市早苗首相は2026年、米中両国との二正面外交で力量が問われる。台湾有事を巡る自身の国会答弁をきっかけに冷え込む日中関係の正常化が急務となる。日中対立に深入... 残り821文字(全文:901文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら