宮崎で鳥インフル、6千羽処分へ 全国13例目、肉用鶏の親 2026年1月2日 15:55 有料会員限定記事 宮崎県延岡市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの疑いがある事例が発生し、県は2日、遺伝子検査で陽性と確認した。今季全国13例目、県内では2例目で、飼育する約6... 残り142文字(全文:222文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら