公明、逮捕の徳島県議処分を検討 盗撮疑い、党の名誉損なう 2025年11月29日 22:54 有料会員限定記事 公明党の西田実仁幹事長は29日、性的姿態撮影処罰法違反(撮影)の疑いで警視庁に逮捕された徳島県議の古川広志容疑者について、党所属だと認めた上で、処分を検討する... 残り95文字(全文:175文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら