官民ファンドの存在意義あった INCJ会長退任の志賀氏 2025年6月30日 18:35 有料会員限定記事 3月末に主な投資活動を終了した政府系ファンドINCJ(旧産業革新機構)の志賀俊之会長は30日、記者会見し、「将来必要な技術を創出し、育成する民間のリスクマネー... 残り348文字(全文:428文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら