公安部捜査、刑事告発も 虚偽報告書作成容疑 2025年5月28日 18:25 有料会員限定記事 「大川原化工機」の社長らの起訴取り消し事件では、警視庁公安部の捜査に関連して不正な手続きがあったとして、元捜査員らが虚偽有印公文書作成・同行使容疑などで刑事告... 残り310文字(全文:390文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら