岡山の工業技術センターに爆薬 実験室内、何者かが製造か 2025年5月22日 18:29 有料会員限定記事 岡山県工業技術センター(岡山市)は22日、実験室内で爆薬「TATP(過酸化アセトン)」を含む不審な固形物が発見されたと発表した。けが人はいない。センターでTA... 残り246文字(全文:326文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら