VISIONに損害賠償命令 USB預託商法で1億円超 2025年5月21日 17:02 有料会員限定記事 USBメモリーの販売預託商法で、消費者庁から特定商取引法違反だとして業務停止命令を受けた販売会社VISION(東京)への投資で損害を受けたとして、熊本県に住む... 残り316文字(全文:396文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら