被害最大は呉羽山断層、想定死者数増加か 県内全域 震度7の恐れ 2026年1月15日 05:00 ニュースプラン記事 政治・選挙 県が14日発表した最新の県内震度分布は、国の長期評価で発生確率が低いとされる断層や、評価が定まっていない断層も含めて連動する事態を想定したことで揺れの最大予想... 残り553文字(全文:633文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら