初のオホーツク海での捕鯨へ出港 IWC脱退後、山口・下関 2025年4月21日 10:44 有料会員限定記事 商業捕鯨の母船「関鯨丸」は21日、山口県下関市の下関港を出港した。日本が2019年に国際捕鯨委員会(IWC)を脱退後、初めてのオホーツク海でのナガスクジラ捕獲... 残り238文字(全文:318文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら