南海トラフ死者1・2万人、愛媛 国想定より半減の推計公表 2026年2月16日 13:45 有料会員限定記事 愛媛県は16日、南海トラフ巨大地震が発生した場合、死者数は最大1万2750人(災害関連死を除く)に上るとする新たな被害想定を発表した。国が昨年3月に公表した想... 残り377文字(全文:457文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら