駅ホーム屋根に次世代太陽電池 JR九州、全国で初めて設置 2025年2月28日 19:07 有料会員限定記事 JR九州は28日、薄くて曲げられるフィルム型の次世代太陽電池「ペロブスカイト太陽電池」を博多駅に設置し、10月から実証実験を始めると発表した。駅ホーム屋根への... 残り233文字(全文:313文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら