創刊5万号

 北日本新聞は1884(明治17)年に「中越新聞」としてスタートし、きょう3月10日で創刊5万号を迎えました。ご愛読に感謝し、これまでの歩みを振り返り未来を展望する特集や記念空撮動画、データ活用の最前線を見つめた広告特集を掲載。読者懸賞「ご愛読感謝キャンペーン」も実施しています。

【前身4紙の題字】

 

【朝刊題字の変遷】

 

 新聞の「顔」とも言われる題字。北日本新聞では中越新聞の創刊以降、時代に合わせて幾度もデザインを変更してきました。現在の形は5代目で、1959(昭和34)年から続いています。星、雪、桜のイラストが描かれ、郷土の豊かな自然を永遠にという願いが込めれています。

 

5万号特別紙面

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特別紙面の紙面ビューアーはこちら(両面表示を推奨します)

読者と歩んだ50,000号

 県内外の重要なニュースを振り返ります。

わたしと北日本新聞

 紙面を飾ってきた著名人たちが当時の思い出を語りました。

1面コラム「天地人」のツボ

 歴代の担当者が思い入れのある1本を紹介します。

中学生に聞いた 富山の未来“ゴマン”と言いたい

 15市町村の中学生が、本紙が6万号を迎える28年後の古里の未来を提言!

記者たちが振り返るカウントダウン企画「富山あの日あの時」

 県民の印象に残るニュースについて、記者たちが興奮や熱気を振り返ります。

 

広告特集「くらしのデータミュージアム」

特集紙面はこちら

 暮らしの中で生かされるデータ活用の最前線を、生成AIアートで紹介する「仮想美術館」を紙面で再現しました。

 

読者懸賞「ご愛読感謝キャンペーン」

 読者懸賞「ご愛読感謝キャンペーン」を実施しています。ご愛読への感謝を込め県内15市町村の宿泊・入浴施設の利用券や食事券を抽選で計500名様にお届けします。ご愛読中の皆さまはもちろん、朝刊またはwebunプラスのデジタルコースを新規ご契約いただいた方のご応募もお待ちしています。

 お申し込みは右記リンクから。4月3日締め切りです。 >>こちら

 

記念空撮動画