上市の野鳥死骸から検出の鳥インフルは「高病原性」 県内養鶏場には異常なし 2026年3月3日 05:00 ニュースプラン記事 社会・話題 県は2日、上市町新屋で2月27日に見つかった野生のフクロウ1羽の死骸から検出した鳥インフルエンザウイルスが、致死率の高い高病原性(H5亜型)だったと発表した。... 残り286文字(全文:366文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら