石川知事選、現職と新人2氏立候補 保守分裂、能登復興が争点 2026年2月20日 05:00 ニュースプラン記事 政治・選挙 任期満了に伴う石川県知事選が19日告示された。いずれも無所属で、元金沢市長の新人山野之義氏(63)、再選を目指す現職馳浩氏(64)=自民、維新推薦、小矢部市出... 残り605文字(全文:685文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら