紅白の葉ボタンで今年のえと「午(うま)」を描いた正月展示が、富山県砺波市高道の県花総合センターで開かれ、訪れた人を楽しませている。18日まで。
約千株の葉ボタンを縦4メートル、横12メートルにわたって並べ、馬の絵と「丙午(ひのえうま)」の文字をかたどった。馬の目はコクリュウで表現した。
会場にはセンリョウやマンリョウといった縁起植物、切り花を使った正月アレンジ、たこや繭玉などを飾り、華やかな新年の雰囲気を演出した。
紅白の葉ボタンで今年のえと「午(うま)」を描いた正月展示が、富山県砺波市高道の県花総合センターで開かれ、訪れた人を楽しませている。18日まで。
約千株の葉ボタンを縦4メートル、横12メートルにわたって並べ、馬の絵と「丙午(ひのえうま)」の文字をかたどった。馬の目はコクリュウで表現した。
会場にはセンリョウやマンリョウといった縁起植物、切り花を使った正月アレンジ、たこや繭玉などを飾り、華やかな新年の雰囲気を演出した。