台湾、米国と砲弾共同生産 155ミリ、侵攻に備え 2026年1月12日 18:55 有料会員限定記事 【台北共同】台湾国防部(国防省)の幹部は12日、米国との間で自走砲に使われる155ミリ砲弾の共同生産を始めたと明らかにした。「ウクライナの戦場で最も使用されて... 残り193文字(全文:273文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら