辺野古大浦湾、本格着工から1年 課題山積、さらなる曲折も 2025年8月19日 17:41 有料会員限定記事 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先となる名護市辺野古の大浦湾側での本格工事に、防衛省が着手してから20日で1年となった。埋め立て海域を囲む護岸の整備は... 残り958文字(全文:1038文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら