高速道路、新防護柵の設置拡大 衝突事故防止に15路線17キロ 2025年8月5日 21:47 有料会員限定記事 国土交通省は5日、高速道路の暫定2車線区間で試験運用している新型防護柵の設置対象を広げる方針を明らかにした。対向車線へのはみ出しによる衝突事故防止が目的で、候... 残り280文字(全文:360文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら