教皇、武器ない平和追求祈る 被爆地にメッセージ 2025年8月5日 20:48 有料会員限定記事 原爆投下から80年となるのを前に、広島市内で5日、被爆者団体と日米韓の司教による平和集会が開かれた。集会にはローマ教皇レオ14世から「国際社会に対して『武器の... 残り421文字(全文:501文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら