7歳で被爆、左頬に穴 折り鶴に平和込め語り継ぐ 2025年8月5日 05:38 有料会員限定記事 7歳の時に広島で被爆した田中英子さん(87)は、左頬に穴が開くけがを負った。当時の記憶はほぼないが、被爆者の高齢化に危機感を抱いて語り部を続ける。聞き手には平... 残り814文字(全文:894文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら