加工用向けに備蓄米放出 随意契約で7・5万トン 2025年7月30日 10:51 有料会員限定記事 小泉進次郎農相は30日、みそや米菓などの加工用向けに備蓄米7万5千トンを放出すると明らかにした。対象は2020年産米で、8月1日午前10時から随意契約の申し込... 残り135文字(全文:215文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら