ライチョウ190羽、1・4倍に 長野・中央アルプスで環境省調査 2025年7月7日 14:24 有料会員限定記事 環境省は7日、国の特別天然記念物で絶滅危惧種のニホンライチョウを長野県の中央アルプスで調査した結果、83地点でなわばりを確認し、昨年度比約1・4倍となる成鳥約... 残り209文字(全文:289文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら