メガバンクと詐欺対策協定 警察庁、不審取引迅速共有 2025年6月18日 16:06 有料会員限定記事 警察庁は18日、三菱UFJ銀行やみずほ銀行、三井住友銀行など、全国に支店を置くメガバンクなどと協定を結び、不正利用が疑われる口座情報を共有する取り組みを始める... 残り350文字(全文:430文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら