紙芝居で「平和の尊さ語り継ぐ」 長崎の被爆者、活動40年展 2025年6月16日 18:13 有料会員限定記事 自作の紙芝居を使って被爆体験の証言を続けている被爆者三田村静子さん(83)の平和活動40年を記念し、足跡を振り返るパネル展が16日、長崎市で始まった。30日ま... 残り424文字(全文:504文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら