教師の8割がボランティア 日本語教室、共生の遅れに懸念 2025年6月16日 08:30 有料会員限定記事 地方自治体などが運営する外国人向けの対面日本語教室は、教師に占めるボランティアの割合が8割に上ることが16日、国の調査で分かった。教室で学ぶのは主に外国人労働... 残り1079文字(全文:1159文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら