国連委、辺野古移設に懸念 「沖縄先住民族の権利侵害か」 2025年6月6日 11:54 有料会員限定記事 沖縄県の市民団体は6日、国連人種差別撤廃委員会が日本政府に宛てた書簡で、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)の名護市辺野古移設を巡り懸念を示したと発表した。書簡は... 残り306文字(全文:386文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら