アルツハイマー治験を開始 iPS創薬で最終段階は初 2025年6月3日 15:13 有料会員限定記事 京都大iPS細胞研究所と東和薬品(大阪府門真市)は3日、家族性アルツハイマー病の治療を目指し、パーキンソン病の既存薬を使った最終段階の臨床試験(治験)を5月か... 残り810文字(全文:890文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら