台所改修、明治25年ごろ 伏木・勝興寺 壁の「富山日報」決め手 2022年10月8日 12:16 ニュースプラン記事 解体修理中の国重要文化財・勝興寺(高岡市伏木古国府)で、本堂に次いで大きい「台所」を平屋から2階建てにする改修工事が、明治25年ごろに行われたことが分かった。... 残り796文字(全文:876文字) この記事はニュースプラン記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら