検事総長談話、国争う方針 袴田さん名誉毀損訴訟 2026年3月16日 19:15 有料会員限定記事 1966年の静岡県一家4人殺害事件で再審無罪が確定した袴田巌さん(90)が、検察の控訴断念時の談話で犯人視され名誉を毀損されたとして、国に計550万円の損害賠... 残り209文字(全文:289文字) この記事は有料会員限定記事です。 ログイン サービス詳細を見る ご案内 この記事を読むには北日本新聞パスの会員登録と以下のパックかプランの申し込みが必要です。 北日本新聞を定期購読している方、これから定期購読を希望する方は新聞購読コース 新聞ウェブパック(追加料金なし) 新聞プレミアムパック もっと詳しく webunプラスの利用だけをご希望の方はデジタルコース マガジンプラン ニュースプラン プレミアムプラン もっと詳しく この機能は会員限定です。 お気に入りの記事を保存し、マイページで読むことができます。 ログイン 会員登録はこちら